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eComStation 1.1 eComStation 1.2 その他のOS/2 Solaris 10 Solaris 11 その他のSolaris MS-DOS 6.22 その他のMS-DOS 理論上は起動可能な物で、どのOSにも当てはまらないもの。 [脚注の使い方] ^ 2018年12月コーレルが買収

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伝播

(1)次々に伝わって広まること。 「デマが国中に~する」 (2)波動が広がっていくこと。 (3)二つの集団ないし文化が接触したとき, 一方から他方へ文化要素が移ること。 文化人類学の用語。

電波

電磁波のうち, 周波数3000ギガヘルツ以下, すなわち波長0.1ミリメートル以上のもの。

古寺

(1)古くて荒れている寺。 こじ。 (2)古い由緒のある寺。 古刹(コサツ)。 こじ。

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。

一筆

(1)ちょっと書きつけること。 いっぴつ。 「手紙を~書く」「~お願いします」 (2)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 いっぴつ。 (3)地面の一区画。 いっぴつ。 <i>~湿・す</i> 女性が手紙の書き出しに使う言葉の一。 「~・し参らせ候(ソロ)」

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

枢

〔「と」は戸, 「まら」は男根の意〕 開き戸の, かまちの上下の端にある, 突き出た部分。 とぼそに差し入れて戸の開閉の用とする。

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」

でら

(連語) ⇒ てら(連語)

筆頭

〔「ふでかしら」とも〕 (1)筆の穂先。 (2)名前を列記する時の第一番の人。 頭立った人。 ひっとう。 「いいやよ, ~だといふ事よ/洒落本・傾城買二筋道」

田畑

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

田畠

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

伝播

「でんぱ(伝播)」の誤読。

伝搬

(1)運び伝えること。 「文化の~」 (2)〔物〕 波動が伝わっていくこと。

喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。